ABOUT CBD

WHAT'S CBD?

CBD(シービーディー)とは?

CBDとは、麻(ヘンプ/大麻草)に

含まれている化学物質の一つである

「カンナビジオール:Cannabidiol」の略称です。
古くから世界中の人々の暮らしの中で

使われてきた植物である麻。

日本では、縄文時代の遺跡から

麻の繊維が出土されていました。

麻には、様々な化学物質が含まれており、

近年は麻の実に必須脂肪酸や必須アミノ酸が

豊富に含まれているということが分かり、

食品としての利用に注目が集まっています。

そんな中、この「カンナビジオール」という成分が、

健康サポートに役立つ可能性が明らかになってきました。

CBDは科学者・薬学研究者たちの中で、

今最も注目されている成分です。

大麻取締法とCBD

信頼と確認の必要性

厚生労働省認可取得済商品

製品の安全性

THCとは?

THC(Tetrahydrocannabinol: テトラヒドロカンナビノール)は

カンナビノイドの一種。
多幸感(ハイ)を覚えるなどの作用が

ある向精神薬として

2009年11月20日に特定薬物として規制されています。

VAPEN JAPANが取り扱うVAPEN CBD商品は

厚生労働省の承認を得て輸入しています。

 

THCを含有しない

日本国内の法令に準じた検査基準を

リアした安全な商品です。

 

Null+ Fulfill Laboでは

安全なVAPEN JAPANの商品を

数多く取り扱っています。

WHAT'S CBD?

CBD(シービーディー)とは?

CBDとは、麻(ヘンプ/大麻草)に含まれている化学物質の一つである

「カンナビジオール:Cannabidiol」の略称です。
古くから世界中の人々の暮らしの中で
使われてきた植物である麻。

日本では、縄文時代の遺跡から麻の繊維が出土されていました。

麻には、様々な化学物質が含まれており、

近年は麻の実に必須脂肪酸や必須アミノ酸が

豊富に含まれているということが分かり、

食品としての利用に注目が集まっています。

そんな中、この「カンナビジオール」という成分が、

健康サポートに役立つ可能性が明らかになってきました。

CBDは科学者・薬学研究者たちの中で、

今最も注目されている成分です。

カンナビジオールとは?

麻の主要成分の一つでもある「カンナビノイド」は、

精神作用がない安全な栄養素です。

 

麻には、活性物資であるカンナビノイドが

104種類存在しています。

その中で、近年、健康意識の高い欧米などを中心に、

最も注目され、様々な研究が進んでいる栄養素が、

「カンナビジオール(CBD)」です。

 

[カンナビノイドの歴史 概略]

1964年にイスラエルの化学者によって化学構造が固定された後、

アメリカのセントルイス大学・国立衛生研究所で

研究が行われました。

1990年代に入って、帝京大学薬学部の杉浦隆之教授らが研究を重ね、

1993年にイギリスのケンブリッジ大学で、CB2の単離に成功。

1995年に京都で行われた国際神経化学会にて、

杉浦教授らが発表しました。

エンドカンナビノイドシステム

わたしたち人間だけでなく、全ての脊椎動物の体内には、

生きていくために本来備わっている

身体調節機能=ECS

(エンドカンナビノイドシステム)があります。

ECSは、食欲、痛み、免疫調整、感情制御、運動機能、

神経保護、発達と老化、認知と記憶などを調整しています。

 

 

このエンドカンナビノイドシステムが機能する基盤である

「カンナビノイド受容体」=カンナビノイド

という栄養を受け取る場所は、

2種類あり、わたしたちの体中に分布しています。

CB1受容体: 主に脳を構成する中枢神経系に存在しています。

CB2受容体: 免疫系の細胞に存在しています。

WHOによるCBDについての報告

 

2017年11月に発表された

WHO(世界保険機関)の報告書によると、CBDは嗜好性あるいは、

脳内自己刺激にほとんど影響を与えないように思われる。

乱用あるいは依存可能性を示唆する作用を示さない。」とあります。

 

 

また、WADA(世界アンチ・ドーピング機関)では、

CBDは禁止薬物リストからの除外として、認められています。

つまり、アスリートがCBDを使用しても

ドーピング違反には抵触しないのです。

このことから、多くのスポーツ選手が使用しています。

 

健康食品としてのCBD

2018年3月8日~11日にロサンゼルスで行われた

Natural Products EXPO WEST2018のNatrual Food部門において、

出品された商品のうち約半数以上の商品に

「CBD」が入っていました。

欧米では、そういったCBD入りの食品が、

今やスーパーマーケットやコンビニエンスストアで

通常に販売されています。

大麻取締法とCBD

信頼と確認の必要性

CBDの原料は麻(ヘンプ / 大麻草)です。

このことから、日本ではまだ大麻取締法による

犯罪のイメージが根深く、

各企業も取り扱いを躊躇している現状があります。

大麻取締法(法律第124号)では、このように規定されています。


「大麻」とは「大麻草及びその製品であり、樹脂はこれに含まれる。

ただし、成熟した茎と種子及びその製品は除外される」

また、麻薬及び向精神薬取締法(法律第14号)では、

THC(Tetrahydrocannabinol: テトラヒドロカンナビノール)が、

多幸感(ハイ)を覚えるなどの作用がある向精神薬として、

2009年11月20日に特定薬物として規制されています。

 

つまり、日本の現行法では、

次の2点が大事なポイントです。


①茎および種子由来のCBDであること
②THCを含有しないこと

海外サイトからの直接購入や、

個人運営による輸入品などを購入した場合、

違法な製造(穂、葉、根を使用)が行われていたり、

THCが含有していたりするケースがあり、

トラブルも起きております。
ご購入の際は、販売元のサイトや会社が

信頼できるものかどうか、よくご確認ください。

厚生労働省認可取得済商品

​製品の安全性

THCとは?

THC(Tetrahydrocannabinol:

テトラヒドロカンナビノール)はカンナビノイドの一種。
多幸感(ハイ)を覚えるなどの作用が
ある向精神薬として

2009年11月20日に特定薬物として規制されています。

VAPEN JAPANが取り扱うVAPEN CBD商品は

厚生労働省の承認を得て輸入しています。

 

THCを含有しない日本国内の法令に

準じた検査基準をクリアした安全な商品です。

 

Null+ Fulfill Laboでは

安全なVAPEN JAPANの商品を数多く取り扱っています。

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